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イベントタイトル 「第14回自称無名BMS作家が物申す!」 VS 「A-1 ClimaX 7th -Break Through!-」
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主催 scytheleg [URL]
登録受付期間 2017/05/31 〜 2017/06/04
評価受付期間 2017/06/05 〜 2017/07/02
評価段階・得点
得点直接入力形式
1PTS〜5PTS
総合得点化 平均化
匿名による評価 Disabled (禁止)
VOTE(無記入)による評価 Disabled (禁止)
PickUp条件 65535以上
BGA指定 自由
SIZE指定 19980328KB以下
表示規制 [×]インプレッション開始まで名前以外の情報を公開しない
[×]曲リストページで得点を表示しない
[×]詳細ページで得点を表示しない
[×]インプレッションの評価を表示しない
[×]インプレッションを表示しない
[×]詳細ページへの直リンクを規制する
表示拡張 [○]チーム戦を有効にする
[○]リストの色にユーザーカラーを使用できるようにする
[○]イベントヘッドラインを使用する
詳細 昨今のアーケード進出の影響もあり、にわかに活気が増してきたBMS界隈。
その中でも新人戦である「自称無名BMS作家が物申す!」(以下無名戦)に関しては需要も相まって、年々肥大化を続けている。
既に超巨大イベントである「BOFU」の次点に届く規模に成長しているといっても過言ではなく、それ故に当イベントを目標として活動する作家も多い。

だがはたして、このままでいいのだろうか?
肥大化の影響か、強すぎる新人が場を蹂躙し、有無を言わさぬ完勝に終わる出来レースがある。
去年の雪辱・または1年間の成長を推し量るため、複数年に渡って新人の座に居座る謎の現象がある。
凡庸な評価しか得られなかった作者同士が相争うことによって、存在自体が半透明化した恒例イベントがある。
皆、それぞれに不満を抱えている。それでも状況が変化しないのは、現状として
無名戦に参加することでしか、妥当な評価を得る方法がない故の結果だからである。

ならば、一度本気で戦ってみればいいのではないか?


無名戦と同じ評価軸で、傷を舐めあったかつての敵を戦友として。堂々と戦えばいいのではないか?
そして新人たちよ。自身の持つ圧倒的なポテンシャルで、名のあるBMS作者たちに全力で物申したくはないか?
強すぎる新人、無名戦留年、空気作者、すべてを等しき強みとして利用することも、決して悪いことではあるまい。
BMS作者としてのプライドをかけた戦いを、始めようではないか。


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