第17回自称無名BMS作家が物申す! & A-1 ClimaX 10th - Like a shining Diamond -

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  • > Hyper,Anotherをプレイ。良い曲でしたがやっぱりTOTALがなぁ…って感じです
    > 全譜面TOTAL値が同じになっていて、しかも150という厳しい値はさすがにまずいので、調べる手もありますがあえてここにTOTALの仕組みを載せておきます。説明口調になってしまっていますが良かったら次回からの参考にしてみてください(もし知っていた場合はそのまま聞き流して大丈夫です)
    > TOTALというのは「すべてのノーツをGREAT判定以上で取った場合の理想のゲージ上昇量」を表すもので、この値が高いほどゲージが増えやすくなり、低いほどゲージが増えにくくなります
    > また、LR2の場合はTOTALが240以下になるとHARDゲージにおいて特殊な補正がかかってしまうので、普通の譜面を作る場合はTOTALを240以上に設定することをおすすめします(実は今回自分もTOTAL240以下の譜面を同梱しているのであまり人のことを言えませんが…)
    > ですが、この曲は未配置の音も多いと思うので、もし難しくするならTOTALを下げるよりも単に譜面の密度を上げて難しくしたほうが良かったかなぁと自分は思いました…
    > ここからは個人的な話となってしまいますが、もしTOTAL設定に迷ったら以下の式を使ってみてはいかがでしょうか。多分大体どうにかなります
    > TOTAL値 = (ノーツ数 * 900) / (ノーツ数 + 2500) + 240