
蒼空
unexpected blue sky.
YtzkA
LastUpdate : 2026/06/07 00:19
Music information
Movie
コメント
Credits
Image Credits: MDAI, そpa, Yumul Onishi, Lalio, Gyojun Youn, 川崎もっぺ
| Team | A-1 ClimaX 2026 | ||
|---|---|---|---|
| BMS Artist | YtzkA URL | ||
| Genre | 蒼空 | Original・Self | |
| Source | ----- | ----- | |
| Title | unexpected blue sky. | ||
| Size | 42994KB | BGA | BGA include・Self |
| Level | ★x2 〜 ★x10 | BPM | 76.5 |
| TAG | 7Keys Lang-JP Lang-US Lang-KR Audition-Sound Video-sharing Use-BGA Use-ogg Use-mpeg_movie Gimmick-LongNote |
DownLoadAddress | https://drive.google.com/file/d/1dzbrd8_uSG3-47nSiwB7KS2QsKJK88Gb/view?usp=sharing |
| 製作環境 | 非公開 |
||
| Regist Time | 2026/05/11 02:03 | Last Update | 2026/06/07 00:19 |
Impression
Points
Not Air
Short Impression
2026年06月06日 23:30 (2Amauq7yKM9C27equIJP)
2026年06月06日 22:38 (Zt4IM1RvsrxL8Ln2egCN)
2026年06月06日 21:43 (W4MS6KPo44wHx6/yNEJP)
2026年06月06日 21:37 (UY52tewRnME1W6cS/UCN)
2026年06月06日 10:35 (gOYrqxaHR4Q7WUz.HEJP)
2026年06月05日 13:01 (NegtLH9k3uDRMZ3Up6JP)
2026年06月05日 01:38 (16QnobjSQ2.EXrVh/AJP)
2026年06月03日 14:59 (HDeQO7WBbLIQzyxQ9QCN)
2026年06月03日 00:14 (t8G63tU1.egbRBDNRYCN)
2026年06月02日 22:35 (1FtYhxIo8Hw6rsOaWUVN)
2026年05月31日 07:35 (edkEfswBYQO1nZF6zwJP)
2026年05月27日 13:15 (gFJMgkkV6OWnGarpEoUS)
2026年05月25日 17:52 (hVMv96FdAO9ANTZjjgJP)
2026年05月24日 22:57 (OOMB80HctGnU0pXbQgJP)
2026年05月24日 18:16 (TIhAL2az8P0N2MP3TEJP)
2026年05月23日 22:13 (l4CznTn0ku3180b/KMGB)
2026年05月23日 19:30 (OxcGm8akt4zWSCgUGkJP)
2026年05月23日 17:21 (N1DWg2duOd5dEep0xgCN)
2026年05月19日 17:20 (NTynheNEETRWQmOwW6JP)
2026年05月19日 01:39 (TH4enqd79vveWFwNSYJP)
2026年05月19日 01:22 (fPivxP3nwqB8mHl8BsHK)
Post Short Impression
Long Impression
Not Air
Played:SPA
曲: 5/5
譜面: 3/3
好み: 2/2
エモい〜!作曲が上手い〜!!
ビットクラッシャーのかかったリードの音がとても好みです。
BGAの素材を集めていた一部始終をTwitterで拝見したのですが、そのテーマ性とアイデアに感服しました!
譜面も曲によく合っていて楽しく遊ぶことが出来ました!
Not Air
[SP ANOTHER] 10/10
If my judgment wasn't wrong. Around this time last year, after YtzkA completed what I consider the culmination of that phase of his career—"夜の車窓、其処には何が見える?"—his musical direction began to change quite noticeably. That work still leaves a strong impression on me to this day. I saw it as a summary of everything he had built up to that point, yet instead of remaining there, he chose to open a completely new chapter.
Since then, as one of his fans, I have been quietly following the evolution of his music. The density of his arrangements has decreased significantly, leaving behind much more space and breathing room. He has also moved away from an overreliance on synthesizers, embracing acoustic instruments and their ability to convey emotion more naturally. The rich, immersive atmospheres that once defined his music have gradually transformed into something cleaner, simpler, and more lyrical.
Compared to several of his recent works, this piece feels particularly balanced in its artistic choices. Every instrument seems to occupy exactly the place where it can best showcase its strengths. Nothing feels excessive, and nothing feels neglected. The arrangement demonstrates a level of restraint and confidence that I find quite admirable. Could this be another major turning point in YtzkA's creative journey? Consider this my own little moment of "indulgent appreciation."
The use of live-action footage has always been one of the defining characteristics of YtzkA's BGA productions, and the quality of the cinematography remains consistently excellent. Paired with the music, these ordinary scenes once again manage to create something quietly extraordinary, delivering a visual experience that feels both humble and memorable.
The BMS chart also complements the music very well. The pattern arrangements follow the emotional rises and falls of the song naturally, creating a satisfying sense of performance. In particular, I think the placement of the long notes is handled brilliantly. They serve not only as gameplay elements but also as subtle extensions of the music's emotional expression.
Thank you for your hard work. I'll continue following your journey and looking forward to whatever comes next. ^^
Not Air
エモーショナル…YtzkAさんの感情に訴えかける作曲センスは、界隈でも無二に感じています。
後半の盛り上がりがヤバい…!マジでいいですね…
自分自身エモーショナルな作品が好きなので、本当に好みですね。論理というか、感覚的な魅力なので、あまりいい言葉が浮かばないのですが…。
YtzkAさんの作品、とても好きだし、個性もあると思うのですが、
最近少し感じるのは、YtzkAさん自身の過去作との差別化が、個人的な好みとしてもう少し欲しいとも思います。
YtzkAさんの作品の芯にあるこのエモーショナルさは、どんなにジャンルを変えても受け継がれていくものだと思っているので
もっといろいろな角度のジャンルでそれを表現しているところも見てみたいな、とも思いました。
(昨年のA-1の作品はYtzkAさんらしさと、新鮮さ、どちらも感じられてとても好みでした)
今後の活躍にも期待しております!
Not Air
制作お疲れ様です。
2026-05-28T02:00+30:00時点でのすべての譜面をプレーしました。
LR2とorajaのリザルトはXにあげています。
穏やかなピアノのアルペジオに優しさにあふれたリードシンセの音色が高らかに響き、
弦楽器が空を彩っていくようなハーモニーを奏でていて、
ふと空を見上げた時に見える美しい蒼が表現できている綺麗で繊細なアンビエントだと思いました。
以下、各譜面の感想です。
・[beginner]譜面は素晴らしい完成度の高さで、演奏感、没入感ともに素晴らしかったです。
あまりに楽しいので意味もなくLNを押してる指を左右に揺らしたりしました。
・[normal]譜面はほんのわずかに演奏パートが衝突している個所はあるものの、
時間差LNにも明確な理由があり、非常に完成度の高い譜面で没入感が素晴らしかったです。
突然の高速ハネ階段には驚きましたがこれはこれで好きです。
・[hyper]譜面は配置の一貫性が非常に強く、どの鍵盤にどの音が降ってきているか非常にわかりやすく、
また、難所の配置の仕方や繰り返し配置の微細な変化のさせ方などが上手く、
非常に高い演奏感と没入感がありとても楽しく叩くことができました。
・[another]譜面も配置の説得力が高く、時間差LNも初見だとびっくりしますが、
下位譜面に伏線がちゃんとあり、素晴らしい演出だと思いました。
【配点】
曲名と内容の一致度: 2.0 / 2.0
楽曲の品質: 2.4 / 2.5
楽曲のユニークさ: 1.4 / 1.5
譜面の完成度: 2.0 / 2.0
内訳:
→[beginner]:2.0
[normal]:2.0
→[hyper]:2.0
→[another]:2.0
譜面のユニークさ: 2.0 / 2.0
内訳:
→[beginner]:2.0
[normal]:2.0
→[hyper]:2.0
→[another]:2.0
TOTAL: 9.8
PT: 10pt(小数点以下四捨五入)
※楽曲の品質はBMS音源を基準にしています
※譜面の完成度とユニークさは面白いと感じた譜面を上から最大3つ選択して最大3で割っています
※おま環によりBGAが再生できないため基本的に採点に含まれません
Not Air
(Music)タイトル通りの青空を思わせる、どこか哀愁がありつつもクリアなサウンドが印象的でした。1つの物語が終わり、次へと繋がっていくような雰囲気が感じられ、ゲームのエンディングとかで流れていても違和感がないと思います。
(Pattern)[SPA]LN絡みが強烈でしたが、高TOTALに救われました。A-1という舞台に相応しいインパクト抜群の譜面でありつつも、曲の雰囲気に合わせてクリア自体は比較的しやすくなっているというバランスが良かったです。
個人的にかなり気に入っている作品です。
Not Air
[7H/A]
太美丽的作品了,情感的铺垫和爆发都无可挑剔,配合上bga的风景照,满满的回忆感涌上心头
谱面的质量也相当出色,玩起来完全不会无聊,让人沉浸的作品
Not Air
Played:[normal]
基礎点1、Sound3/3、Visual3/3、Chart2/3、Like+1、Σ10
いつもの。感情に訴えかけていくBMS。
ずるいよ。私もこういうの作れるようになりたいよ。
本当に語彙力どこか行きましたが、私から言えるのはこの作品は文句なしで満点とNot Airを与えるべきだということです。
制作大変お疲れさまでした。心より敬意を表します。
Not Air
[another]
感情に訴えかける力といいますか、そういう部分が今回も健在で非常に魅力的な作品でした。
後半のシンセリードが入ってからの解放感が素晴らしく、大げさな表現かもしれませんが、涙もろい人だったら泣いてしまうんじゃないかというくらい良いですね…。
その反面、そこに向かうまで部分の作り込みがもう少し練られるのかなと思いました。(もしかしたら、後半を際立たせるためにあえて地味にしているのかもしれませんが)
個人的に応援している作家さんなので非常に点数に悩んだんですが、過去作にもっと好きなものがあるので今回は9点にさせていただきます、すいません…!ただ、間違いなくNot Airでは思います!
Not Air
とても落ち着きのある優しい曲…
曲のテーマもそうですがまぁ本当に好きな世界観を持ってこられるのが上手いなぁと毎回思います((
メロディの構成もいつものYtzkAさん!というのを全開で出しておられますし、展開のメリハリもしっかりあるので聴き飽きないです!
BGAの構成も良い…! っていうか告知的なものは見てたけどこれ送ってたら書けなかったんだよな…となったのでなかなか歯がゆいところです(?)
個人的にはNot Airだよ!!!っていうのはもうほぼ確定ではあるんですが、唯一気になった点がありまして…
今回、やたらとLNが多く感じて打鍵感が少し弱めかな?というのがありました。
今までは下の難易度でもしっかり叩かせる譜面が入っていた印象だったので、今回の印象は結構後々でも頭の中に残っております…
(低難易度がそうで上の譜面はそうでもないよ、というのであれば私の確認不足ではあるんですが…)
ということで今回はこれでお願いします!!
Not Air
[hyper]
基準点 1
曲 4/4
映像 2/2
譜面 3/3
Not Air
Played:hyper,another
めっちゃエモい〜〜
優しさに包まれるような音色が終始鳴っていて、サビに入る時の開放感は鳥肌ものでした...
低BPMながらも譜面の打鍵感があり、BGAも楽曲に劣らないくらい本当にエモい...
制作お疲れ様でした!

予定になかった旅路の中で現れた素敵な風景をテーマにエモーショナルな曲を書きました。
BGAは青空の写真をたくさんの方から募集して編集しました。
イメージクレジットにいらっしゃる方々以外にも写真を伝えて下さった方々に感謝します。
これからもよろしくお願いします。
Image Credits: MDAI, そpa, Yumul Onishi, Lalio, Gyojun Youn, 川崎もっぺ