対談
THE BMS OF CREATERS '20 (^^)
ルゼ vs ねこみりん on the NECOX
LastUpdate : 2023/12/25 18:42
Music information
Movie
コメント
(2023年12月04日 20:58 更新)
僕ら2人にしか創れないBMSに何も知らないNECOXが介入してきました
※BGAの都合上、最もオススメな本体はbeatorajaです。
撮影協力:あおお/A-ZERO
場所提供:WGC UPPER
| Team | |||
|---|---|---|---|
| BMS Artist | ルゼ vs ねこみりん on the NECOX URL | ||
| Genre | 対談 | Original・Self | |
| Source | ----- | ----- | |
| Title | THE BMS OF CREATERS '20 (^^) | ||
| Size | 189000KB | BGA | BGA include・Self |
| Level | ★x20 〜 ★x20 | BPM | 60 |
| TAG | 7Keys Lang-JP Video-sharing Use-BGA Use-ogg Use-wmv_movie Gimmick-LongNote |
DownLoadAddress | https://drive.google.com/file/d/1wvAx9rLRTRsJZ7YzzcSonNTfOz8O_TO1/view?usp=sharing |
| 製作環境 |  ̄ ̄ || / ll ll ‖ ri―‐ii ―― .――ii ll ll |
||
| Regist Time | 2023/12/01 00:13 | Last Update | 2023/12/25 18:42 |
Impression
Points
Short Impression
2023年12月25日 18:42 (sDZkYYiAaDShcdlpHsJP)
2023年12月24日 21:32 (fMhACdten6lPL92FUkJP)
2023年12月22日 13:45 (mtERaB4zHgT7ETnUF.TH)
2023年12月21日 18:17 (OKGoGoeUn0wuuteHEUJP)
2023年12月17日 13:36 (YIScUNhAIqwmSE07F.CN)
2023年12月16日 15:47 (AxYOzAKMJD2KGyO8pYCN)
2023年12月15日 21:00 (kXEEmyR2UWTDljQHCcCN)
2023年12月11日 01:01 (yH1FjlRl05eH8MmdD2JP)
2023年12月09日 20:03 (gDJKqdKOOZ0bX0g.bgCN)
2023年12月08日 15:56 (aUxhpyW4mT8BhYyEMkCN)
2023年12月06日 23:31 (j8DyvtsRAiEjHQl2LACN)
2023年12月06日 23:11 (T802TzKXeFjquoMyUUMY)
2023年12月05日 17:02 (FAndOpoIIEtAY/p1t.CN)
2023年12月04日 22:34 (npbDlOr6n3MxgLCl4QJP)
2023年12月04日 21:44 (6IocanN1qIDfUBC9.YKR)
2023年12月04日 19:30 (DaSYN1na5VqH3hhEHcSE)
2023年12月04日 14:56 (XsZgMmMqfTXYIl0pk2CN)
2023年12月04日 00:28 (7nX0toaYFqykUfOLb6KR)
2023年12月04日 00:21 (rTgwWaaPsQXNLmkF7cPH)
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いや〜名言連発でプレー中笑みがこぼれっぱなしでしたね!
これからも(FOON的な意味でも)頑張っていって下さいね!!!!1111
NECOX先生、二人の会話が聞こえなくなるのでいったん静かにしてもらえますか
この作品は、2人のBMS作者が互いにインタビューしながら、BMSの制作過程や思い出などを語り合うという内容です。
この作品をFOONだと思うかどうかは、個人の感想によるところが大きいと思いますが、私はFOONの定義に沿って考えてみました。FOONとは、forkとspoonの合成語で、スプーンとフォークの両方の機能を持つ食器のことです。つまり、FOONとは、異なるものを組み合わせて、新しいものを作るという発想のことだと解釈できます。その意味では、この作品は、インタビューとBMSという異なるものを組み合わせて、新しいジャンルのBMSを作ったと言えるので、FOONだと言えるかもしれません。しかし、この作品は、BMSの基本的な要素である音楽や譜面はあまり目立たないので、BMSとしての魅力は低いと感じる人もいるかもしれません。その場合、FOONとは言えないと判断するかもしれません。
結論としては、この作品をFOONだと思うかどうかは、BMSとしての評価とFOONとしての評価のバランスによって変わると思います。私個人としては、この作品は、BMSの可能性を広げるという点で、FOONだと思います。しかし、BMSのファンとしては、もっと音楽や譜面に力を入れてほしいと思います。あなたはどう思いますか?😊
肩の力抜きな
